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矢沢の言葉

2011.07.12 | Category 未分類

gooランキングより

1972年にロックバンド「キャロル」のリーダー
としてデビューし、日本のロックシーンを牽引
してきた大物アーティストといえば、ごぞんじ
「永ちゃん」こと矢沢永吉。長年の活動の中で
数々の名曲を残してきた彼ですが、それに劣
らぬほどの名言を、残してきた事でも知られて
います。端的で明快な言葉ですが、どの言葉
にも重みがありますね。では1位から順番に♪

てめぇの人生なんだから。てめぇで走れ


年とるってのは細胞が老けることであって
魂が老けることじゃない


その生き方を人のせいにしちゃダメだ。俺
も人のせいにしないから。自分で処理する


ドアの向こうに夢があるなら、ドアがあくまで
叩き続けるんだ


人間の一生は、トーナメント戦じゃない。
勝ったり負けたりをくりかえすリーグ戦だ


20代で苦労した者だけが、30代で夢の
世界を見ることが出来る


オレは他人のためにやってるんじゃない。
てめえのためにやってるんだ


自分のプライドも自分の財産でしょ。そうでしょ?


最近勝ち組とか負け組みとか流行っているけど、
スタート切っているかどうかが僕は大事だと思うけどね


お前がどんだけ良い大学入って、どんだけ良い会社に
就職しても、お前が一生かかって稼ぐ額は、矢沢の2秒


1のリスクしか無い事はしない、10のリスクが有る事を
する。達成すれば10の成果が有る


人生というのは、失うものを増やしていくゲームなんだ


ボクの代わりも腐るほど居る


自分に合ってるかどうかが、才能ってことだ


コンサートは、音を聴くだけのとこじゃない。何か気持ちをもって歌ってる男に、会いに行くものなんだ


矢沢は、ミュージシャンですから、そこんとこ、ヨロシク


世の中で大成した人ほど、臆病だと思う


誰かの情けやら義理やらをあてにして、もたれかかっていたら、いつでも不安に脅かされることになる

今ここまで来たから、みんなが認めるのよ


謙虚な部分は、他に使うところたくさんありますから


望むと望まないにかかわらず、なんだか生き方が
ドラマチックな方に行っちゃうんだよね

18:07